左:前ページの銭湯の門灯。古風な傘付裸電球である。
右:建築的には非常にセンスの悪い改変がなされているが、非常に古風な照明具を作っている店があった。
左:三條通に面した蔵造りの商家。縦長窓などかなり洋風な要素が加味されている。
右:三條京阪近く、繁華街のど真ん中にもこのような古風な路地が生き残っている。
右・左:いきなり場所が飛ぶが、重要文化財、旧日本銀行京都支店の内部空間である。京都文化博物館としてリノベーションされた折に銀行時代のカウンターなどが復元されている。外観は⇒![]()
上:旧日本銀行京都支店営業室の天井を見上げる。暗いし不鮮明な写真なので、原寸で載せる。
左・右:同じく京都文化博物館の内部。