左:大宴会場の壁の照明。 右:最上階。現在はチャペルとして用いられている。奥に立っているのはマチルダ、ヒカルねぇ、元共同管理人團ケニーなど。。
左:最上階の窓。各階の窓も、サッシなどに取り替えられたりせず、全て木製の建具がそのまま利用されている。 右:屋上から見た、塔屋。唐破風が豪壮である。
左:屋上にかかる月。デッキガーデンになっている。 右:この店のシンボル、京都で二番目に旧いエレベーター。扉は内、外共に手動の蛇腹戸だが、駆動は当初から自動式であったようだ。